そのすれ違いを、埋めるために。
経営者は、業務改善をいつも考えています。現場は、日々の業務に追われています。
中小企業にはデジタル化の専門家がいないことが多く、現場の社員が兼業で対応せざるを得ない。
お互い「良くしたい」という気持ちは同じなのに、「誰が、どのように、いつまでに」が決まらない。
その結果、現場に定着しないシステムが導入され、余計な作業だけが増えていく。
そういう現場を、ITベンダーとして、営業として、管理部門として、25年間経験してきました。そして、そのたびに、一緒に考え、動いてきました。
3つの立場を経験したからこそ、経営者の言葉も、現場の本音も、両方わかります。
やまなし DX Naviは、そのすれ違いを埋めるために生まれました。